暑い!

一気に夏って感じになりましたね。
身体が暑さになれなくて、辛いです。

でも、出かけるとセールが始まっていたりして、わくわくできちゃうから女子って不思議(笑)
友達とインスタ映えするアイスとか食べれば、暑さも楽しめちゃいます♪

ただ、夏はムダ毛がめんどくさくて・・・
長持ちする除毛クリームとか使ったことがあるけど、使うのをやめちゃったら、結局毛がボーボー生えてきました(笑)
抑毛成分入りの除毛クリームで、使っている間は「体毛が薄くなったかも♪」って思っていたからショック!!
本格的に脱毛しなくちゃ・・・って危機感を覚えるきっかけになりました。

それで見つけたのが、永久脱毛 熊本です。
脱毛って、本当に生えてこなくなるのか不安でしたが、ほとんど再生しなくなるそうなので、受けてみることにしました。
そしたら、最初はどうかな~って思っていたけど、続けている間にどんどんきれいになってうれしくなっちゃった!

脱毛してよかったなって思うのは、今みたいな暑い季節。
朝、服を選ぶときにムダ毛を気にしなくていいっていうのは、ストレスがかからなくてすごく楽です。

あと少しで契約したコースが終わるので、これでずっとムダ毛のお手入れをしなくて良いと思うと、すごく楽しみです。

ハンドルを回すだけです

子どもの頃、買い物に出かけたスーパーなどで必ず見かけたガチャガチャには、懐かしい思い入れがあります。ガチャガチャに入っているおもちゃは、数種類から、なかには10種類以上のものもありましたが、私は必ず「これを当てるんだ!」と目星をつけてからチャレンジしていました。チャレンジといっても、硬貨を入れてガチャガチャとハンドルを回すだけですが、使えるお金が限られている以上、やはり常に気合いが入っていました。気合いというか、念のようなものを込めてのチャレンジは、いつでもドキドキ感とワクワク感に包まれていました。

ガチャガチャの想い出はいくつかありますが、忘れられないのが、狙ったおもちゃが一発で出てきたことです。当の本人である私はもちろん、周囲にいた友達からも、「おー」っというため息ともつかないような声があがり、自然に拍手が起こったのを覚えています。ガチャガチャは、何度かチャレンジしてお目当てのおもちゃを手に入れるのが王道、という人もいますが私には特にそんなこだわりもなく、ただ楽しめること、そして、狙ったおもちゃを最終的に手に入れられればそれで十分だと思っています。ガチャガチャ本体のレンタルについても、アリだと思っています。楽しければいいんです。

ちなみに、私はしたことがありませんが、ガチャガチャ本体をゆさぶることによって、何とかして狙ったおもちゃを出そうとしていた子がいました。ただ、結局その子はほしいおもちゃを手に入れることができなかったようです。ガチャガチャ本体をゆさぶればおもちゃが取れる、という考え方は間違っていると子どもながらに実感していました。

がっかりしました

口の周辺には細いひげが女性でも生えます。もちろん、剃ったり抜いたりしている人もいます。ただ、あまり目立たないためにそのまま放置してしまう女性も少なくないでしょう。あまり顔には刺激を与えたくないこともあって口の周りのひげは放置しています。

問題は口の周りではありません。通常ならば、女性はあごからひげは生えないはずです。確かに、ずっとひげがあごから生えることはありませんでした。何年前からかは覚えていませんが、あごから1本だけひげが生えるようになりました。鏡で見つけた時は、ものすごくショックでした。太い毛だったので、口の周りのひげとは全く性質が違います。

男性ホルモンが多くなったのだろうかと思うほどがっかりしました。自分の体がどうなってしまうのだろうとさえ思ったほどです。そのまま放置したくても、太いですし長くなれば目立つ恐れがあるために、毛抜きで抜きました。1本だけでしたが、太い毛なので痛かったです。

これでもう生えてこないと思っていましたが、何か月かすぎるとまた生えてしまいました。女のひげが濃いとか、引きますよね。見つけるたびに抜くを繰り返していますが、根本的な解決にはなっていません。女のひげについて解決方法は女性ホルモンを増やし、男性ホルモンを減らすことでしょう。まだ成功したわけではありませんが、大豆イソフラボン入りの化粧水を使って、大豆イソフラボンのサプリメントを飲むことにしました。これだけやればきっとひげが伸びなくなるはずです。

自らの手でゲットしたという満足感

今でこそ、ガチャといえば、オンラインで使われることが多くなったために、再び脚光を浴びることとなった言葉ですが、もともとは子どもが楽しむことのできる、エンターテイメントでした。今ではおなじみになっているゲームセンターなどアーケードの軒先にあるUFOキャッチャーが登場する前までは、子どもにとっての娯楽はガチャガチャくらいしかありませんでした。

そのため、ガチャガチャ本体の中古がたくさん並べられた店舗を見つけると、ついつい親に100円玉をねだっては、プレイしていた楽しい記憶が今でも脳裏に鮮明に残っています。

何が出るかが分からないところと、独特のコイン投入口に100円玉をセットして、ハンドルを回すという一連の動作も子どもにとっては新鮮なものであり、また回しきったあとに出てくるカプセルのゴロリという音や、それを開封するときのワクワク感は非日常感があって、魅力的でした。

もちろん獲得した商品は大体が小さなおまけのようなものだったのですが、自らの手でゲットしたという満足感があって、友達に見せびらかしたり、自慢したりと用途は意外にあったように思います。

今でも覚えているものとして具体的に挙げるとすれば、「マッキー」という名の、モールで出来た手品のような仕掛けのキャラクターグッズであったり、消しゴムのカスをローラーで掃除できるアイテムであったり、さらには、おませな女の子にとっては妙にうれしかったのが、宝石を模した指輪やアクセサリーでした。

ガチャガチャは今でも存在はしているものの、だんだんと需要が減ってきているようにも感じられます。デジタルライフに慣れ親しんでしまった現代っ子にはあまりウケが良くないのは納得できるところがあるものの、どこか寂しい思いになってしまいます。

できればいつまでも昭和遺産として残ってほしいです。